2007年8月23日(木) FISサザンカップSL 1日目
男子はベテランのアルブレヒト・キリアンが優勝、テッドは2本目で失敗しハイクアップ。日本勢では小松優馬選手の8位が最高位、全日本チームの湯浅選手は1本目で途中棄権に終わりました。男子ペナルティポイントはミニマムの9点でした。リザルトの詳細はこちらから→http://www.fis-ski.com/uk/604/1228.html?event_id=23356&cal_suchsector=AL明日のSLでサザンカップは最終日となります。